ほめるほめられほめまくる?素敵シェア会に潜入!!!【その2】

新メニュー【素敵シェア会】


常に、『人』としての生き方について考えて、

様々な講座などを開催してきたゆうこはん。

昨年参加した創業セミナーでのビジネスプランで、

新たなご自身のメニューとして生まれました。

最近では、「ほめ育」「褒める達人」などを推奨する団体もあり、

従来の日本的考え方の「叱咤」「怒る」「注意する」とは違う、

【ほめる】ということにクローズアップされてきています。

 

 

がっ!!!!!

 

 

ほめて育てるのはこども向けが多いので、

大人になった私たちは、ほめる事もほめられる事も少々、いや、かなり苦手”(-“”-)”

 

じゃぁ、どうやってほめるの?ほめられるの?

 

ということで、ゆうこはんが開発したワークショップが始まりました。

 

 

褒めて欲しい、同居義父85歳から学ぶ?


心理学的にも、脳科学的にも、

ほめられる事がその人の

★自信をつける
★悩みを解消できる
★前向きになれる

とゆうこはんは言います。

 

「うちの85歳だってほめて欲しくていますよぉ」

と、講座の合間合間に、同居義父母の話を突っ込んでくるところが、

さすが、関西人(笑)

というより、人柄カウンセリングを自分自身に実践してきた表れでしょうね。。。

 

さて、話を戻します(^◇^)

 

ほめられる事が少ないってことは、

ほめてもらえて嬉しい!そう言ってくれてありがたい!

と思う機会が少ないってこと。

 

それって、イコール、ほめる機会も少ないってこと。

 

 

ほめる・ほめられるは、現状をすぐに解決には導かないけど、

 

☆自分の気の持ちようが変わってくる!

☆幸せな方に目が行きやすくなる!

☆少しづつ毎日がラクになってくる!

☆周りが変化になんとなく気づいてくれる!

☆自分の気分が良くなると、周りも良くなる!

 

そして、人間関係、家族関係、友人関係、ママ友関係、

いわゆる美点凝視をしやすくなるんでしょうね!!!

 

ゆうこはんの鬼嫁ブログを読むとわかりますが、

イライラの元も楽しめるように気持ちを変換できる!(本人は大変でしょうけど)

義父母もなんとなく、ゆうこはんとの関係を楽しんでるように見えます。

 

 

ほめられる事に慣れる!!!


 

でも、ほめられる事に慣れるためにはどうしたらいいのか???

だれかれ構わずにほめられるならなんでもいいのか???

他人にほめられると、なんとなく居心地が悪く感じるのはなぜか???

 

「髪の毛切って、近所の知らんおっさんに、髪切ったん?ええやん!って言われても、気持ち悪いだけ!」

 

確かに(笑)

 

ほめるほめられるは、ある程度の親近感、距離感がなければ、

同じ言葉をもらっても、受け取り方が違ってきてしまうそうです。

 

なるほど。

 

そこで、受け取りやすくする為に、

まずは、自己紹介をして行きます。

通常の講座などでも自己紹介をするのはその為なんですね。

 

 

お互いを知って、少しでも距離を縮める事で、

色々な意見・考え方を受け入れやすくする事が出来るそうです。

 

自己紹介が大の苦手な私は、究極のワークショップなんだなと、感じました。

 

 

距離感を縮め、親近感を得たら、

次に、さらに受け取りやすくする為のワークに入っていきます!

まだまだ続くよ(笑)

 
ほめるほめられほめまくる?素敵シェア会に潜入!!!【その3】
 

 

 

「ほめるほめられほめまくる?素敵シェア会に潜入!!!【その2】」への2件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です